○四月第四週〜十二月第四週
○四月第四週(1)−やっぱり岡部さん。
<NZT4歳S・岡部騎手マチカネキンノホシにて8着>
「こんな不良馬場初めてで、
バッタラ、バッタラ
走ってるんだもの。
全く力は出せてないよ。でも、仕上がりは良かったな。」
‥‥この表現力。脱帽。
○四月第四週(2)−それゆけ、ハッシー!
<谷川岳S・橋本広騎手エアジハードにて2着>
「今日の所は休み明け。それで勝ちにいく競馬をしたからね、次はきっと良くなるよ。」
‥‥君の初G�誼ゼ茲呂修稜呂坊�っている。
ノン気な事言ってる暇があったら、
降ろされる前に次は君が良くなろうね、ハッシー♪
○五月第一週(1)−三強対決、天皇賞。
<天皇賞(春)・大久保正師シルクジャスティスにて4着>
「あの3頭は言わば、だんご3強(兄)弟。
こうなると負かす気も薄れちゃうってもんだよ。」
‥‥くだらない事言ってるから、せっかく馬が久々に走っても4着止まり。
ギャグのセンスより、調教センスを磨いて欲しいものである。
○五月第一週(2)−適性とは?
<府中S・土田師タイキインパルスにて13着>
「芝でもソコソコはやれるが、瞬発力の差がモロにでてしまう。
どっかにダートで 4,000m位 のレースはないかなぁ…」
‥‥それもまた真理なり。
○五月第二週(1)−実力はいか程?
<朱雀S・藤田騎手スルーオグリーンにて8着>
「直線を向く所で勝ち馬を噛み付きにいってしまったため、
そこまでだった。でも本当は強い馬だと思うよ。」
‥‥その馬は強いの!!−さっさと勝たせるように。(多分に私情込)
○五月第二週(2)−待ってたよ♪
<メトロポリタンS・蝦名騎手ホッカイルソーにて2着>
「ようやく戻ってきた感じ。復帰した頃は走ってても馬が
ボケてたものね。
しかし、本当に偉い馬だよ。」
‥‥そんなお茶目な彼のレースっぷりを見たい方は、
是非ビデオその他で前走「日経賞」をどうぞ(笑)。
○五月第三週(1)−準備は万端。
<NHKマイルC・大江原師マイネルタンゴにて5着>
「使うごとにグングン馬が良くなって、今回は本当に自信の持てる状態。
私もキッチリ床屋に行ってきたから、いつでも準備OKだよ!」
‥‥お昼にカツ丼まで食べたってのにねぇ。
○五月第三週(2)−核心。
<新潟大賞典・中館騎手サクラエキスパートにて13着>
「デキが戻りきれてなかったのかな。それにしても何だかおかしいなぁ…」
‥‥あなたが主戦という所が、そもそもおかしい。
○五月第四週 (1) −勇み足。
<高松宮記念・高山助手マイネルマックスにて出走取消>
「休み明けでG�気罰里�に条件は厳しい。でも掛かる所がある馬だから
スタートからゴールまで、ずっと掛かっててくれればいいのに。」
‥‥スタートする前から掛かってたようで。
○五月第四週(2)
−揉まれた相手が…?
<マラヤンRAT・菅谷騎手サンデーセイラにて1着>
「天皇賞にも出た馬だからね。とにかく今日は勝ててホッとしたよ。」
‥‥私も見ててホッとしました。
○五月第五週(1)−そんな○○に…
<オークス・藤沢師スティンガーにて4着>
「今日は4番目に強かったね。 」
‥‥♪そんな和雄にダ〜マされ〜…
○五月第五週(2)−敗因。
<金鯱賞・熊沢騎手ステイゴールドにて3着>
「自分から走る気がなくて道中は仕掛け通しなもんだから、
後手後手の競馬になってしまった。
直線で内にササッたのも、この馬にしてはマシな方なんだよ。
最後はよく伸びてるんだけどねえ。」
‥‥問題は山積みですな。
○六月第一週(1)−出来過ぎ?
<日本ダービー・武豊騎手アドマイヤベガにて1着>
「6月6日の第66回日本ダービーで追い切り1本目が66秒6。
ばっちり決まりましたね。でも、6着は嫌ですよ(笑)」
‥‥前走の皐月賞が6着で今回が1着。
おまけにその枠連が1−6ですか…もう何も言う事はありません。
○六月第一週(2)−チョウカイリョウガ、調教良化?
<日本ダービー・渡辺厩務員チョウカイリョウガにて13着>
「休み明けの前走(プリンシパルS2着)は、ダービーへのいい追い切りになったね。」
‥‥結局、調教駆けするだけの馬だったようで。
○六月第二週(1)−やっぱり岡部さん。その2
<目黒記念・岡部騎手セイウンエリアにて7着>
「これまではたまたま
内枠だったから前に馬を置く展開に
持ち込めたけど、今日のような外枠だとやはり引っ掛かってしまう。
これが競馬だから仕方ないんだけどね。」
‥‥いや、岡部さん、それは違うような…
○六月第二週(2)−そこに潜む真実。
<巴賞・加藤騎手ミナモトマリノスにて8着>
「今日の所は休み明けだし、この後きっと良くなってくるよ。」
‥‥嘘だ!ファンはもう騙されませんぞ!!
○六月第三週−調教駆け。
<吾妻小富士OP・野上助手エアガッツにて3着>
「調教の手応えが良すぎて、坂路のずっと先にある検疫厩舎まで行っちゃうかと思ったよ。」
‥‥本番の直線も、その手応えが欲しかったですね♪
○六月第四週−やっぱり岡部さん。その3
<4歳未勝利・岡部騎手タイキエメラルドにて5着>
「レースが始まるまでに大分待たされてイライラしていたからね。
スタートしてからもアオッてはみたんだけど、どうやらそこで終わっていたみたい。」
‥‥単勝1.9倍の断然一番人気馬も、岡部さんにかかればこんなものです(笑)
○七月第一週−それぞれの実力。
<灘S・武幸騎手シンコウウィンディにて5着>
「抑えて行こうかと思ったけど、いきっぷりがよくてあの位置。
結果はこうだったけど今日は59キロだし、時計も早かったからね。
それでも休み明け2戦目でこの競馬だから、
やっぱり実力馬という感じでしたよ。」
‥‥ あなたの騎乗も、やっぱりコウシローって感じでしたよ(笑)
○七月第二週−大器の素質。
<北洋特別・武豊騎手ラスカルスズカにて1着>
「2戦目も楽に通過する当たり、やはり相当の器ですね。
まだ問題は色々あるけれど、
翌々はベガの好敵手になってくるんじゃないかな。」
‥‥ 本当ですか?ユタカ君。
その馬はまだ900万下条件だし、何と言ってもインチーフ産駒ですよ。
「ベガ」って実はベガスカラノテガミの事じゃないんですか??
○七月第三週(1)−やっぱり岡部さん。その4
<未勝利・岡部騎手ワシントンゴールドにて2着>
「位置取りも思い通りだったのに、最後がねえ…
未勝利のチャンピオンホースになれるよ、全く歯痒いね。」
‥‥500万クラスの馬なんですね、結局は。
○七月第三週(2)−過剰評価。
<函館SS・横山典騎手サウンドワールドにて5着>
「イレ込み過ぎでレースが始まる前に終わっていた。
最後も伸びているように見えたかも知れないが、このメンバーだからね…」
‥‥他のをトヤカク言う前に、あなたの馬こそ
そんなクチが聞ける程強い馬じゃないですよ、ハッキリ言って。
○七月第四週−その将来性は?
<4上500万下・柴田善騎手ハートブレイクヒルにて5着>
「出遅れてバタバタしてしまっていた。直線も伸びるアクションじゃなかったな。」
‥‥クラシック級の素質だったはず なのにねえ、かつては。
○八月第一週−今後について。
<函館3歳S・伊藤直騎手マイネルコンドルにて13着>
「体つきなんかは前走よりもよくなっていたけど、ゲートで随分待たされたからね。
それで余計にイレ込んで、スタートしたらすぐに
ハミを取ってしまったから最後はすぐ一杯になったんだ。
まあ今回はまともにレースをしていないから、そう悲観する事もないでしょう。」
‥‥ 何だかんだ言っても、結局あなたは降ろされてしまうんでしょうね。
○八月第二週−本当のトコロは。
<日高特別・武豊騎手ラスカルスズカにて1着>
「シャードーロールの効果もあってか前走よりは落ち着いて走ってくれた。
それでもまだ先頭に立つと、トボけて楽をする面がある。この後は神戸新聞杯を
予定していますが、クビにならなければ引き続き乗せてもらいます(笑)」
<同レース・岡部幸雄騎手ロードクロノスにて2着>
「並んで交わしさえすれば、耳を絞って頑張ってくれるんだが…
今回は幾ら追っても抜けなかったからね。途中から怒って走っていたよ。」
‥‥ 1着側の人馬両者における余裕っぷりに対して、2着側のこのコメント。
どうやらハタで見ていた以上にその差はあったようで…
○八月第三週−格の違い。
<万代特別・後藤騎手アサヒウィンロードにて1着>
「出遅れる事があるのでスタートにだけ気をつけていました。
後は楽に先手を取ってそのまま余裕を持ってゴール。
このままオープンまでいける馬だと思いますよ。」
<同レース・江田照騎手ドリームクレストにて2着>
「勝った馬は強い。手応えからして僕の馬とは違っていた。」
‥‥
どうやら後藤騎手の単なるリップサービスってだけではなさそう。
今後も要注目のお馬さんみたいですねえ、結果を楽しみにしましょう。
是非ともスマコバクリーク産駒の最高傑作の座をオギティファニーから
奪って欲しいものです!
○八月第四週−やっぱり岡部さん。その4
<オーロラ特別・岡部騎手ロードメイプルにて8着>
「馬群に入ってしまったら、てんでダメ。とにかく臆病だからね。」
‥‥ 当年のロードHC一番馬も、この言われよう。
もはや「そうなんだ…」とあきらめるしかないでしょう。
○八月第五週−休み明け。
<やまなみS・四位騎手エアギャングスターにて4着>
「少しずつ足を小出しにしてこの内容。なにしろ10ヶ月ぶりだからね。
次は順当に良くなるでしょう。」
‥‥
確かに休み明けではあるが、
馬体成長を促すために放牧された結果が+4kg…本当に大丈夫?
まあ復帰戦に弱い血統だから今回は良しとして、
次コケたら彼にもう未来はありません。是非次走に御注目を。
○九月第一週−明言。
<4歳500万下・武豊騎手リーディングスターにて2着>
「久々の分スタートでモタモタしていた。何事もなければ次回は確勝でしょう。」
‥‥
言い切っちゃいましたねえ、ユタカ君。この馬には本当に期待していますから、
お姉さんのスカラシップのような肩透かしの成績にだけは終わらないで下さいね。
○九月第二週−言い得て妙。
<京成杯AH・藤沢師シンボリフェザードにて4着、タイキマーシャルにて12着>
「開幕週で高速馬場なんでしょう?2頭とも年寄りだから、
途中で足がアガッちゃうんじゃないかな(笑)」
‥‥ 正解 !!
○九月第三週(1)−希望に満ちた未来。
<白井特別・蝦名騎手ミスズシャルダンにて1着>
「窮屈な所に入ってしまって本当に競馬をしたのは最後の直線だけ。
それでも勝つのだからここでは力が違うのでしょうね。」
‥‥ この素質馬をノリは手離したのだろうか?それとも捨てられちゃった??
○九月第三週(2)−「逃げ」の大塚。
<内房特別・大塚騎手リアルノーマジーンにて1着>
「デキもよかったし、すんなりハナに立てた。
後ろも来なかったから本当に楽だったよ。 何もしないで勝てたね。」
‥‥ 栄ちゃ〜〜〜ん !!
○九月第四週(1)−展望。
<ローズS・武豊騎手トゥザビクトリーにて4着>
「今日は引っ掛かった。直線もギリギリまで待ったが、
いざ追い出すと頭が高くなって伸びなかった。本番に課題を残す内容でした。」
‥‥ 一番の課題は気性よりむしろ、慢性的なそのジリ脚だと思うんだけど…
○九月第四週(2)−決め手。
<セントライト記念・岡部騎手シンボリモンソーにて2着>
「前の2頭を除けばペースは読み通りだったので位置取りもスムーズに。
最後の坂を上ってからも伸びてくれたし、今後が楽しみになってきたな。」
‥‥ モンソー君、ジリ脚が身上だったあなたが
一体いつの間に上がり34秒台の末脚なんか身につけたの??
○十月第一週(1)−一追い幾ら?
<クイーンS・藤沢師エアザイオンにて1着>
「控え目な調教でも走っちゃう馬だから、
預託料を普通に頂くのも申し訳ないんだ(笑)」
‥‥ おっしゃる通りで…
○十月第一週(2)−御満悦。
<3歳新馬・中館騎手グラスベンチャーにて1着>
「離し過ぎちゃった。ただ強いの一言。モノが違うのでとにかく楽しみだよ。」
‥‥ こんなん言ってますが…
○十月第二週(1)−ゴメンナサイ?
<毎日王冠・坂口大師キングヘイローにて5着>
「調教で随分首を低くして走るようになったって?春は安田記念、
宝塚記念と惨敗したから、馬も申し訳ないと思って頭を低くしてるんじゃないかな」
‥‥ 今回は鞍上のせいでしょう。
○十月第二週(2)−僅差のワケは?
<毎日王冠・尾形師グラスワンダーにて1着>
「実戦を前にして他馬を威嚇するそぶりを見せるようになってね。
最近はウチの犬にも威嚇するようになってきたよ(笑)」
‥‥ 本番で危なかった原因は案外この辺にあったりして。
あまり余計な事に神経を使わないようにね。
○十月第三週(1)−末自慢。
<京都新聞杯・江田照騎手ロサードにて4着>
「馬込みを嫌うから外、外を回ってあの位置に。
最後はよく伸びてくれたように、春に比べて確実にパワーアップしているよ」
‥‥ ダービー1〜5着馬だけじゃなく、6着馬も忘れずに!って所ですか。
でもその直線頼りの競馬をどうにかしない事には…
○十月第三週(2)−天の邪鬼。
<府中牝馬S・大久保正師ナリタルナパークにて6着>
「あんまり人気にならん方がええんやけどなあ。
まあ、人気にしてくれ言うてもならんやろうけど 」
‥‥ なっちゃいましたねえ。
○十月第四週(1)−やっぱり岡部さん。その5
<4歳上500万下・岡部騎手ラグタイムサンデーにて2着>
「直線を向いた時には何馬身離すかという手応えだったのに、
急にバカつきだして、この結果。この辺をもっと教育しない事には…」
‥‥ メッ!
○十月第四週(2)−追い切り。
<秋華賞・坂口大師ゴッドインチーフにて15着>
「ただでさえ馬場が荒れとるのに調教を芝でやったから、
JRAの関係者にシバカレルかもしれんなあ」
‥‥ お…親父ギャグ…
○十月第五週(1)−波乱の立役者。
<天皇賞(秋)・池江厩舎ステイゴールドにて2着>
「まだ少しは人気あるんか?この馬は穴馬としてすら、
どこにも注目されなくなってからが走るんや。」
‥‥12番人気。
○十月第五週(2)−藤沢節。
<天皇賞(秋)・藤沢師スティンガーにて4着>
「体調もすごく良かったし、とても上手に競馬してくれたね。
上位に来てるのは古馬のG�鞠話�だし、ホント こんなに走る4歳牝馬はいないよ。」
‥‥ そうかなあ?(爆)
○十一月第一週(1)−御役御免?
<アルゼンチン共和国杯・田中剛騎手インターフラッグにて4着>
「今日はこの馬向きの展開だったし、力通りには走れたと思う。
岡部さんの代打だったんだけど、ちゃんと役目は果たせたかな?」
‥‥岡部さんより上手かったです。
○十一月第一週(2)−予感。
<菊花賞・蛯名騎手ラスカルスズカにて3着>
「最後は残念だったけど、何分まだこのキャリアだからね。
来年位にはモノ凄い馬になっているような予感がするなあ」
‥‥父・コマンダーインチーフですよ…
○十一月第二週(1)−役割。
<エリザベス女王杯・松永幹騎手メジロビクトリアにて17着>
「この馬の走りはしたからね…」
‥‥ペ…ペースメーカー…
○十一月第二週(2)−やっぱり岡部さん
その6
<4歳500万下・岡部騎手モンテカルロにて1着>
「一度叩いてからだと思ってたけど、これで足りちゃうんだものね。
最後の伸びはとても良かったし、次はもっと良くなってくるよ」
‥‥お茶目すぎ。他馬にとってはただの嫌味です。
○十一月第三週(1)−ムラ。
<マイルCS・芹沢騎手エイシンガイモンにて8着>
「最後はバテなかったんだが、あれではねえ。
勝つ時には本当に強い勝ち方をしてくれるんだけど…」
‥‥それって、相手が弱い時って事?
○十一月第三週(2)−思い通り。
<晩秋特別・ロバーツ騎手トシザブイにて1着>
「今日はデキもすごく良かったし、展開もこの馬にはピッタリ。僕もうまく乗れたしね」
‥‥口も御上手。
○十一月第四週(1)−大舞台。
<ジャパンC・武幸騎手オースミブライトにて13着>
「折り合いはついたんだけど、勝負所でバテてしまった。
でも楽しい2分半でしたよ」
‥‥言ってろ。
○十一月第四週(2)−やっぱり岡部さん その7
<富士S・岡部騎手タイキダイヤにて5着>
「先行馬の宿命と言ってしまえばそれまでなんだが、
今日は間に入って厳しいレースになってしまった。
でも牝馬であそこまで頑張るんだから大したものだよ、
並の馬ならクシャクシャになって、
どこにもいないケースだからね」
‥‥凄そうだなあ。
○十二月第一週(1)−情報。
<4歳900万下・ペリエ騎手スピーディローザにて12着>
「聞いていた通りズブイ馬だった。途中からはついていけなくなっていたからね」
‥‥でも3番人気。そういう事は先に言いなさい、先に。
○十二月第一週(2)−騎手のお仕事。
<ゴールデンホイップトロフィー・キネーン騎手テイエムチョウテンにて14着>
「ずっと追い通しだった…」
‥‥お疲れ様。
○十二月第二週−出走意義は?
<シリウスS・デムーロ騎手ジェットアラウンドにて13着>
「芝の部分でのフットワークは良かったんだけど、ダートに入ってからは案外だった」
‥‥シリウスS・ダート1400m。
○十二月第三週(1)−馬鹿にしてます?
<師走S・田中勝騎手ナリタワールドにて4着>
「一瞬だけピュッといい脚を使ってくれたんだが、
一瞬だけだったよ」
‥‥ヒドイナ!
○十二月第三週(2)−ここでも岡部さん。
<4上1600万下・ムルタ騎手グレンツェンフーヘにて2着>
「スンナリ先行できて良い感じだったのだが、勝った岡部さん
の馬が強過ぎました」
‥‥敬語だ…
○十二月第四週(1)−抱負。
<有馬記念・藤田騎手ツルマルツヨシにて4着>
「今日は残念だったけど、いい夢を見させてもらった。
来年はもっと良くなるから、ずっと勝ち続ける位の勢いでいきたいね!」
‥‥どこまで続きますか。
○十二月第四週(2)−印象。
<ホープフルS・横谷賀騎手マイネルファラオにて2着>
「地味な馬なんだけど、走るよ」
‥‥マル父でマル市、加えて騎手があなた。