○第二部「ファースト・インパクト」(1999.7.11)現段階評価☆
『…出た〜20世紀FOXのタイトルロゴ!と、くれば当然次は…
やった〜〜「STAR
WARS」タイトルですよ〜〜!!
このタイトルロゴを劇場で再び見る日をどれだけ待った事やら…
「A long time ago in a galaxy far, far away....」
−遠い昔 はるかかなたの銀河系で…
ウッ、ウッ…(しばし感動のあまり涙止まらず。)これだけで十分満足…しかし、いかん、いかん。本編は何と言ってもこれからなんだから!
…あっ、このドロイドの型は!?全く盛り上げますなあ。
おお、R2−D2がもうこんな所で出てくるとは!
あああ〜活躍しちゃってるよ、おい!最高だわ、こりゃ!
う〜ん、マクレガー最高!次回の主役は君しかいないよ、ホント!
モール、強ぇぇぇ〜〜!!
あっ、あれってチューイじゃ!?
おお、ジャバだよ!!やっぱり食ってるよぉ(笑)
アナキン!すごすぎだよ、それじゃ!!やりすぎ!!!
ジャージャーも「ウォップス!」言わない!
って言うか、多いよ一族が!しかもやってる事がイウォーク族と同じじゃないの!?
…っていうか、勝っちゃったよ!!
おいおい、祝ってるよ!っていうか終わりだよ!!?
−う〜〜〜ん、最高!言う事無し!!ごちそう様でした♪♪♪』
と言う訳で、さすがに予想通り、初見直後では感動が先走り(暴走?)しすぎ、まともに評価を下すゆとりはありませんでした(苦笑)ともあれ現在は感無量。不満点その他についても触れようと思う心境ではありません(笑)
とりあえずの所、今回は私の「エピソード1」初体験の興奮を少しでも感じ取ってもらえれば、と思って書いてみました。
核心及び冷静な評価は次回の最終項にて。